[ Mini Kiebo ]
Server: Windows NT DESKTOP-5B8S0D4 6.2 build 9200 (Windows 8 Professional Edition) i586
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File: 000031.xml
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE topic SYSTEM "../../../../lib/pkp/dtd/helpTopic.dtd"> <!-- * 000031.xml * * Copyright (c) 2013-2019 Simon Fraser University * Copyright (c) 2003-2019 John Willinsky * Distributed under the GNU GPL v2. For full terms see the file docs/COPYING. * * Management Pages - Import/Export * --> <topic id="journal/topic/000031" locale="ja_JP" title="データのインポート・エクスポート" toc="journal/toc/000001" key="journal.managementPages.importExport"> <section> <![CDATA[<p>雑誌管理ページから利用できるデータのインポート・エクスポート機能を使うことにより、雑誌管理者はOJSにデータを投入したり、OJSからデータをエクスポートしたりすることができます。</p><p>データのインポート・エクスポートはプラグインを使って実装されており、各種データフォーマットやデータ種別はそれぞれ異なるプラグインで提供されています。各自の情報については、各プラグインの文書を参照してください。</p><p>OJSにはデフォルトで3つのインポート・エクスポートプラグイン、すなわち、論文および巻号XMLプラグイン、ユーザXMLプラグイン、Erudit用論文エクスポートプラグインが添付されています。これらについては、以下で説明します。</p><p>インポート・エクスポート機能はコマンドラインツールでも利用できます。詳細については、tools/importExport.phpを参照してください。</p>]]> </section> <section title="論文および巻号XMLプラグイン"> <![CDATA[<p>論文および巻号XMLプラグインは、バッチインポート・エクスポートのための基本的な方法です。このプラグインを使って、1論文、複数論文、1巻号、複数巻号をすべてのメタデータと共にインポート、エクスポートすることができます。本プラグインに関する情報は、"plugins/importexport/native/native.dtd"にあるXML DTDを参照してください。</p>]]> </section> <section title="ユーザXMLプラグイン"> <![CDATA[<p>ユーザXMLプラグインを使って、ユーザとその役割をインポート、エクスポートすることができます。詳細については、"plugins/importexport/users/users.dtd"にあるXML DTDを参照してください。 </p>]]> </section> <section title="Erudit用論文エクスポートプラグイン"> <![CDATA[<p>Erudit用論文エクスポートプラグインは、フルテキストのインデックス化のためのErudit XML DTDを使った1論文のエクスポートを実装しています。詳細については、<a href="http://www.erudit.org">http://www.erudit.org</a>を参照してください。</p>]]> </section> </topic>