[ Mini Kiebo ]
Server: Windows NT DESKTOP-5B8S0D4 6.2 build 9200 (Windows 8 Professional Edition) i586
Path:
D:
/
Backup
/
14082024
/
Data
/
htdocs
/
htdocs
/
ojs
/
248
/
help
/
ja_JP
/
publishing
/
topic
/
[
Home
]
File: 000001.xml
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE topic SYSTEM "../../../../lib/pkp/dtd/helpTopic.dtd"> <!-- * 000001.xml * * Copyright (c) 2013-2019 Simon Fraser University * Copyright (c) 2003-2019 John Willinsky * Distributed under the GNU GPL v2. For full terms see the file docs/COPYING. * * Publishing Process - Create Issue * --> <topic id="publishing/topic/000001" locale="ja_JP" title="巻号の作成" toc="publishing/toc/000000" key="publishing.createIssue"> <section> <![CDATA[ <p>編集者は編集者の出版スケジュール画面(投稿物の編集ページを参照)を使って投稿物を出版する巻号に割り当てる前に、巻号の作成画面を使って、投稿物を割り当てる巻号を作成する必要があります。巻号は、雑誌の設定により適当な数字またはタイトルで識別する必要があります(例えば、Vol 2, No 5, 2008など)。システムは巻号の作成画面において、次の号をデフォルトとして示していますが、編集者はこれを変更して、新しい組み合わせの巻号や異なる年次を入力することができます。巻号には、オプションとして、タイトルを追加することができます。このタイトルは目次の上に表示されます。例えば、雑誌の特別号で使用することができます。</p> <p><em>カバーページの作成:</em> さらにオプションとして、雑誌のためのカバーイラストをアップロードすることもできます。ファイルには、.jpg、.png、.gifのいずれかの形式が利用できます。このファイルは、目次にはカバーページとしてリストされており、ここからアクセスすることができます。一方、その巻号が最新号であれば、雑誌のホームページに表示され、クリックすることによりその号の目次を見ることができます。その巻号がアーカイブされても、カバーページは依然として目次を通じて見ることができます。</p> <p><em>最新号、出版予定号、バックナンバー:</em> 最新号は、最も最近に出版された巻号です。出版予定号は、編集者が投稿物を出版スケジュールに載せている次号または将来の号のことです。編集者は、例えばバランスの理由から投稿物をいくつかの巻号に割り当てることができるように、まだ出版されていない巻号を常に2、3用意しておきたいと考えるでしょう。バックナンバーは、出版済みではあるが、もはや最新号ではない巻号です。</p> ]]> </section> </topic>